CGI ドラマ | a day on the planet

きょうのできごと

<< April 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | permalink | - | -

世界の中心で、愛をさけぶ #特別編

やっぱり、アキがどんどん病んでいくシーンは、ジワジワときます。
今日は思わず涙ぐんでしまったのが、最後に谷田部先生が「廣瀬亜紀」と名前を呼ばれたところ。
そして親友の智世が遺影を持っていくところ。

最初はどうなるか心配だったこのドラマも、終わってみれば感動の嵐でした。
山田孝之と綾瀬はるかの“サクとアキ”も違和感ないし。
ドラマは時間が長い分、いろんな人の心情の変化が分かって良かった。
映画は2時間前後に収めてしまう分、設定が綿密でなければ支離滅裂で薄っぺらい内容になってしまう危険性もあるし。
この『セカチュー』に関しては、映画もドラマも良かった。
ドラマ | permalink | comments(0) | trackbacks(1)

世界の中心で、愛をさけぶ #11

目が腫れてます。

最初、なんか冷静に見れてたんやけど、サクのお母さんがサクに、「最期に名前呼んでた」って言うた瞬間、ボロボロ泣けてきた。

スケさん、今日もカッコ良かった。

サクにビシッと言えるのは、スケさんしかおらんな。
アキに生きて欲しいって思ったように、俺もそう思ってるって。
坊主も、ずっとアキが好きだったのに、やっと想いを告げることが出来たのが最期のときっていうのが切なかった。

サクのお父さんも、ここぞというときに父親らしさを発揮したね。
やっぱお父さんだなって思った。
普段は母親のが強いのにね。

最終回にきて、ようやく過去と現実のサクに対する違和感がなくなった。
現在のサクが普通に“サクちゃん”として見れた。
サクが医者を目指した理由も分かったし。
アキを見送ってやれなかった自分に対する戒めだったんかな。
「もう充分だ」って言ったアキのお父さんのセリフにも涙。
いろいろ回想シーンとかあったやん。
亡くなった先生に詩を読むアキ。
夢島ではしゃぐ2人。
防波堤で告白するアキ。
おじいさんの灰を一緒に撒くところ。
スケさんを追いかける智代たち。
海で死のうとするアキ。
それを止めるサク。
空港で、夢を果たせず倒れてしまったアキ。
もう全てに感動した。

小説では先が読めなかった。
映画では、サクに婚約者がいて、なんとなく先が見えた。
それでこのドラマで、サクの将来が明るいものなんだって分かった。

ただの作り話やんって言われればそれまでだけど、サクとアキのお互いへの想いってすごいよね。
自分が死ぬって分かってて、最期に一緒に居たい相手、最期に口にした言葉が相手の名前ってところが、本当にアキにとってサクはかけがえのない存在やったんやなぁって思った。
そんな相手にめぐりあえたアキが羨ましい。
「忘れたいのでもなく、忘れないのでもなく、人間は生きるために忘れていくもんだよ」っていうアキのお父さんのセリフが、なんかジーンときます。

はぁー。
今日でとうとう終わってしまった…。
毎回毎回楽しみにしてたのに。
次は特別篇ですか。
総集編とかかな?
DVDもビジュアルブックも買いそう。
きっと買うと思うよ、私。
ドラマ | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

世界の中心で、愛をさけぶ #10

もうダメだ。
今日は8割はずっと泣いてました…。

なんか一番抑えきかなかった場面があったんだけど、そこのセリフ忘れちゃった。
小説では全く泣かなかったのに、映画とドラマはものすごく感情移入して感動せずにはいられないというか。
最後のほうのさ、

「サクちゃんが生まれてくるのを、ずっと待ってたの」

ここアカンでしょう。
ボロッボロに涙がこぼれてきて。
今日、ただでさえ泣いてるのに、ダメ押しの一言でした。
一人暮らしのときは、周り気にせず泣き放題やったけど、実家なもんで、いつ人が入ってくるか分からず、これでも必死に堪えてた。

そういや、アキの灰は雨に打たれてなくなった?
最後のシーンどうするの!?
気になります。
次でもはや最終回かぁ。
初めドラマ版やるって知ったとき、「ブームに乗っかってるだけちゃうん」って安く見てたけど、映画版と別の良さがあった。
『アキ=長澤まさみ』って印象が今でも強いけど、『アキ=綾瀬はるか』でも充分大丈夫。
ドラマ版のアキは、綾瀬はるかちゃん以外には務まらんもん。
映画版がヒットしたのは、脚本も勿論、長澤まさみ&森山未來のコンビがすっごく良かったからだと思うし(演技が上手という意味で)、ドラマ版もやっぱり、綾瀬はるか&山田孝之のコンビの相性が良かったんやと思う。

アキちゃん、病気じゃなかったら、もっとサクといっぱい生きていけたのにね。
でも、もしかしたら別れてるかもしれないなぁ。

次で終わるん寂しくなるわ…。
ドラマ | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

世界の中心で、愛をさけぶ #9

こ、こ、こ、こ、こ、こ、こな――――――!!
サクちゃん、粉!!
っていうか、アキの灰!!
落としたらアカンやん!!
思いっきり、

「えっ!?」

って叫んだもん!!

あれまー。ビックリやで。
だって、原作にも映画にも漫画にもない展開やん。
しかも子ども轢かれそうになってるし…。
続きを読む >>
ドラマ | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

世界の中心で、愛をさけぶ #8

本日も泣いてもた。
映画の時もそうやってんけど、あの婚姻届はアカンって。
あのシーン、ごっつジ〜ンとくるねんもん。
純粋やなぁって思う。
考えるのも、行動を起こすのも、“好き”って理由しかない。
他のことゴチャゴチャ悩むんじゃなしに、ストレートに感情を出せるところがすごく羨ましかった。
確かに“好き”以外に何もいらんもんな。

スケさん、いつもタイミング良いよなぁ。
ホンマ、一番カッコええとこ持っていくわ〜。
惚れるし。
ドラマ | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

世界の中心で、愛をさけぶ #7

だーかーらー。
もう今のサクちゃん要らないって言ってるでしょ。

録画してたんで見ました。
今回泣きましたよ。
どこで泣いたかって?
そりゃ、真島さん(鳥羽潤)が亡くなったとこ。
鳥羽潤くん、ホント好きなんよね。
素敵過ぎて参ります。

『何かを失うことは、何かを得ることなんだって知ってる?』

真島くんもアキも言ってたセリフです。
ドラマ | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

世界の中心で、愛をさけぶ #6

もう現実のシーンは要らんよ…。
あれが出てくるだけで安っぽくみえる。

サクちゃん、やっとお父さんに認められたね。
ってか、大木くん渋すぎ。

いよいよ半分終わったんだね〜。
ドラマ | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

世界の中心で、愛をさけぶ #5

今回が夢島のシーン。
原作や映画とかでは、アキが自分が病気かもしれないって勘付いてるのか分からなかったけど、ドラマはそれに気づいてて、幸せな反面何かあるんじゃないかって、サクの前で泣いてしまう。
けど、サクはまだ分かってない。

綾瀬はるかの演技にいつも感動してまう。
今日“はなまるカフェ”に彼女が出てたんやけど、演じてるときと全然ちゃうな。
まだ慣れてない感じで全く話さないのに、ドラマだけ見てるとハツラツな印象を受ける。
演技派やねぇ。
将来楽しみやわ。
ドラマ | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

世界の中心で、愛をさけぶ #4

今日はなんか泣いてもた。
大木くん渋すぎやろ!
田中幸太朗っていう人らしいねんけど。
切ないなぁ。
そしてアキもそろそろ発病しかけ。
これからやね。
ラスト知ってるけど泣いてまいそうや。
ドラマ | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

世界の中心で、愛をさけぶ #3

なんかな、安っぽいねん。
最初と最後だけ、とってつけたように現在の朔太郎が登場するやんか。
あれやめて欲しい。
なんか合わんねん。
映画の森山未來と大沢たかおはOKやねんけど。

綾瀬はるかは今日も可愛かった!!
ドラマ | permalink | comments(0) | trackbacks(0)
BlogPeople
MyblogList
にほんブログ村 映画ブログへ

TSUNE*FairPlay 宮本恒靖同盟

ダイスケ祭り ダイスケ祭り

松井大輔同盟

FRIENDS チャンドラー